ミャンマー進出支援事業

IT技術通訳

「ITの専門用語、正しく説明しながら、通訳します」

ミャンマーでは日本語の習熟スピードが速く、2ヶ月でローマ字会話、半年~1年で日常会話が可能になります。
ミャンマー語と日本語の語順(主語、目的語、述語)が似ていることが理由に挙げられますが、それ以上に、日本への興味とミャンマー人の勤勉な性格からもたらされるものです。

旅行や日常会話は問題ないれべるに1年で達します。しかし、採用面接での通訳やクライアントとのやりとりにおいては、専門用語を正しく理解し、正しく通訳することが必要不可欠です。また、ミャンマーはIT教育が十分とは言えないため、相手の知識レベルを判断しながら専門用語の意味を正しく説明することも必要です。

私どもでは、日本に18年間在住し、大手システム開発にも携わったHAN SWEが、IT技術通訳サービスをご提供いたします。

HAN SWE 略歴
通訳ご利用シーン
①VIP会合での通訳
ミャンマー企業との商談やトップ会談などで、言わんとしていることを正しく伝え、かつ相手に失礼のないような言葉選びをすることが必要な場面で通訳いたします。実績として、JICAやJETRO関連での打ち合わせ、大手IT企業の合弁設立会議などでご利用頂いております。
②仕様書の一斉翻訳
ミャンマー人エンジニアに日本語の仕様書を持たせ、HAN SWEが仕様書の一番上からミャンマー語で読み上げます。それをエンジニアが即座に書き留めることによって、大量の仕様書でも短時間に翻訳します。また、その場で用語の質問にも対応が可能なため、エンジニアの理解度が更に深まります。
料金表
MICTパーク内でのご利用
  • 2時間:100 USD
  • 半日:200 USD
    (9時~13時または13時~17時)
  • 終日:400 USD
    (9時~17時)

※会場への移動時間も含みます

ヤンゴン市内でのご利用
  • 半日:200 USD
    (9時~13時または13時~17時)
  • 終日:400 USD
    (9時~17時)

※会場への移動時間も時間内に含みます

※場所によってはお伺いできない場合がございます。

お申し込みフロー

まずは「お問合せフォーム」よりお問い合わせください。

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